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夫と子供しか見せた事が無い乳房が

前回の続きです。

彼の、抱擁は強くなり重ねた唇から彼の唾液が私の口の中に入ってきます、私は思わず「ゴクッ」と唾を飲み込んでしまいました。
私は、彼の舌の巧みな使い方に、タダタダ酔いしれてしまっていました。

夫では味わえない、彼の舌の使い、私の舌に絡ませたかと思うと、歯茎の前後と舐めてくるのです、自分でもおマンコが濡れてくるのが判り、腰はすでに抜け掛かり自分の下半身ではないようでした。(こんなキス初めて、キスだけで・・・・)
彼に抱き付きながら、体がガクガクさせ体を寄りかからせていきました。

続き・・の前に、エッチな告白体験談
しかし彼は、それ以上は求めてきませんでした。

重ねていた唇を、彼はゆっくりと離し「ゴメン、君が余りにも綺麗だったから」と謝るのです、私はタダタダ呆然と黙って彼を見つめていました。

私に寄り添い車に私を乗せて、呆然として座っている私の手を握り、車を黙って発進させ運転をしはじめました。

私は、呆然とシートに横座りで彼の横顔を見つめる事しか出来ませんでした、しばらく走り彼が急にハンドルを切った拍子に私は、正気に返り彼の手を握り締めていました。
ハンドルを切ったので、どこに行くんだろう前を見るとモーテルの入口が近づいてきたのです。
また私は、パニックに陥り「アッ、エッ」と訳の判らない言葉を発している間に入口のゲートを入ってしまい、私はうつむく事しか出来ませんでした。

このモーテルは、各部屋が駐車場と一緒になっていて独立して車を入れるとシャッターが降りるです、シャッターが降り明かりが点くと彼は、私の方に廻ってきて手を取り部屋に、
その間は、二人とも無言でした、ドアを開け先に私の背中を押して中に入れ、次に自分が入り後ろ手で鍵を掛ける音が聞こえたのです。

彼は、入るなり私に抱き付き、立ったまま唇を重ねてきました、私は(ここまで来てしまった)と自分に言い聞かせ(もう後戻りは出来ない)と悟り、彼の成すがままに委ねようと思いました。

やはり、彼の舌使いでボゥーとしている間に上着、スカートと脱がされスリップ一枚にされていて、彼を見ると彼もいつの間にか上着とズボンを脱ぎシャツとパンツだけになっていました。

私を、彼は抱きかかえてベッドに連れて行き、ベッドに倒れ込んでから唇を重ねてきました、スリップをたくし上げ、手を股間持っていきパンティの中に手を差し入れ指で毛をかき分け、割れ目を探し当てると割れ目をなぞりながらクリトリスを探り当て、そして襞をかき分けてマンコに指を入れてきました。
(私は、夫以外にさわらせた事が無いので恥ずかしさのあまり目をつむりっていました。)

私は、マンコが濡れているのが判っていたので、彼の手を押さえたのですが、マンコに指を入れられ、さらにクリトリスを揉まれるにつれて押さえる力もしだいになくして、彼の指が縦横無尽にマンコを蹂躙していきました。
もう私の股間は洪水状態で「感じていたんだネ、もうこんなに成っている、僕も嬉しいよ」とマンコから指で愛液をすくい取り私の目の前でその指を舐めたのです。

私は、恥ずかしさのあまり彼にしがみ付き「言わないで、・・・・・」そう言うのが精一杯で後は喘ぎ声を出し続け彼にしがみ付く事しか出来ませんでした。

「亜希子と呼んでいいかな」と言われ、私はうつむきながら頷きました。

「亜希子は、いつもこんなセクシーな女の下着を着けてるのかな、それとも今日は・・・・」と言いかけた時、私は彼の口に唇を重ね舌を入れながら吸っていました。
彼の唇を吸いながら体を反転させ、私が上になり、彼の下着を捲くり乳首を指で摘むと重なり合っている唇から、こもった声を彼が発していました。

私の太股には、勃起してはちきれそうな彼の物が感じています (感覚的には夫の倍近くありそうでした)、そのままシャツを脱がせると筋肉質の胸板が現れ彼の体臭が鼻腔から頭の先に抜けて行き、頭がクラクラとしていました。(これが男の体臭、この汗臭さ、早く犯して)と考えていました。

彼も私の、スリップを裾からたくし上げ脱がしていきました、彼は私のブラの谷間に顔を埋め思いっきり息を吸うのです、「これが亜希子の匂いだね、ボクはこの匂い好きだよ」と言ってまた大きく深呼吸をするのです。

私は、頭を仰け反らせ彼の頭を強く谷間に押し付けるように抱いていました。

ブラのホックが外され、両腕から肩紐が抜かれ、夫と子供しか見せた事が無い乳房が彼の目の前にあらわになり、夫と子供以外に吸わせた事が無い乳房を、彼は左右の乳房を寄せてむしゃぶり付き乳首を強く吸われると、体に電流が走りました。
私は、一段と彼の頭を抱き締め「もっと強くもっと強く」とうわ言のように彼に要求し、股間が濡れてくるのが判りました。
またそれが私の、知らない自分の淫乱な心に彼が火を点けた一瞬だったと思います。

(私は、週刊誌や本や友人から聞くだけで知っているだけの、実践を伴わないセックスのテクニックに自信が無かったのです、でもこの時から彼に導かれ快楽で淫乱な世界の中に一歩踏み込んだような気がしていました。)

彼は、何度と無く乳首を強く吸い乳房にはうっ血したキスマークがありました、私は薄っすらと汗ばみ、彼は腋の下や乳房、アンダーバストと下に向って舐めていくので舌が肌を舐める時は背筋にゾクゾクとして快感が走り、そのたびに私の股間も濡れるのでしょう。お尻の方が濡れているような感じがしています。

「ペチャペチャ」と厭らしい音が私の耳にも聞こえてきます。

へその周囲を舐め、へそに舌を入れられると意識はしないのですが、腹筋が微妙に動くのです、彼の手はパンティから抜かれ体中を撫ぜ回せていき、撫ぜられる所で体が反応をして体をくねらせていました。

彼は、私の両膝を立たせその間に入り、唇をパンティのクロッチの部分にあてがい唇でパンティのクロッチ部分を押さえ息を吹きかけてきます、生暖かい息がマンコにあたり「ゾクゾク」と体を震わせていると、両手で腰に掛かっている紐を同時にほどきました。

私は、「ハッ」として(とうとう彼に見られると思っていました)、彼は前側の布をゆっくりと剥ぎながら、「陰毛の手入れをして無いね、ダメだよ、いつも綺麗にして置かない」と言われ、確かにデリケートゾーンは夏だけ手入れをして今はしていませんでした。

彼に、言われまた恥ずかしさが込み上げてきて、赤面をしているのが判りました。
彼は、三角の布切れを股の間に落としたのでしょう、マンコに彼の息が当たっているのが判りました。(見られてる、観察していると思い気が気ではありませんでした)

そんな私を、判っているのか彼は、鼻を近づけ匂いを嗅いでいる様で彼の息が襞にかかって来ます、次に「ザラザラ」した感触が襞を刺激してきました。
彼は、舌を使って襞をかき分けマンコの中に舌を入れてきます、次の瞬間彼の唇がマンコ全体に覆い吸い付いてきたのです。(これにはびっくりしました、こんな事は初めての経験でしたから少しうろたえました。)
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[ 2017/08/06 ] 浮気・不倫 | TB(0) | CM(0)

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